2012年9月24日月曜日
GT-Rガラス系コート
GT-Rのガラス系コートです。
年式相応の痛みがあり、昨日から持ち越しのポリッシュ作業です。
いやー本当に手ごわい状態でした。
画像撮る余裕もなくがんばったんですが、撃沈されました(w
オーナーさんに状況をお電話して、予定を1日延長してもらいました。
今日は、営業時間前から作業でリベンジ果たしました
画像クリックで拡大!
キレイに整っているでしょう
2012年9月22日土曜日
デリカD:5
デリカD:5のアップグレードメンテです!
高速やオフロード走行をよくされる方は、通常メンテでもOK!なんですが、もうちょっとお車にご褒美をとお考えの方は「アップグレードメンテ」をおすすめします。
オーナーさんには、「プラチナガラスコート」がどうのこうのと解らないけど、半年、一年とディラーさんの点検に行くと、綺麗、輝きをなんとなく実感できる。
ディーラさんにも、綺麗な状態を指摘されるんで、やっぱり違うわと認識する
と言って頂きました。
イリオスでは、走行や使用状態に関わらず、年に1~2回以上の定期的なメンテナンスを推奨しています。
2012年9月21日金曜日
アテンザワゴン
アテンザワゴンのメンテナンスが完了しました
定期的な、アフターと定期的な再施工をすることで、ガラス系コートでなくてもこの輝きを保つことが出来ます。
ガラス系コートを施工することが最終目的になっている人も多く見受けられます。
ネット検索が日常になっている方で、予備知識で頭がいっぱいになっている方が多いです
予備知識も大切ですが、どれもガラスコートが同じと思っていませんか?
当然、同じ商品なら安い方がいいと値段で決めている人も多いと思いますが、施工工賃と材料費のトータルが価格なのです。
材料費が高いコートで、市場価格より安いコートは、どこか無理があるのです。
ガラス系コートでも、イリオスの樹脂系コートより輝いていないコートありませんか?
画像クリックで拡大して検証してください。
輝きは嘘を付きません
2012年9月20日木曜日
2012年9月18日火曜日
ハイブリットガラスコート
ハイブリットガラスコートの艶をご覧下さい
画像クリックで拡大!
日差しが強くない曇り空ですが
移り込みの違いが解るでしょうか?
PC画面だと本来の感じよりスケールダウンするんですが、なんとなく違いが解る?
ハイブリットガラスコートはこちら
タイプS
S2000の入庫です!
S200の生産終了が決まった最終モデルの特別仕様です。
「ハイブリットガラスコート」を施工して3年経過しました。
塗装の方は光輝いています。
奥のプリウスもハイブリットガラスコートのスッキリした輝きでとても綺麗な状態です。
2012年9月17日月曜日
2012年9月15日土曜日
プラチナガラス 2日目
プラチナガラスコート2日目の作業になります
コート剤の吹き付け作業です。
ボンネットの輝きをご覧下さい。
不特定多数の方が見るブログでは、公開できる作業内容も限定される為に、同じような画像ばかりになってしまいますが、ご了承下さい。
輝きは嘘を付きません!
画像クリックで検証よろくです。
2012年9月14日金曜日
レガシーワゴン
プラチナガラスコートで入庫したレガシーワゴンです!
ポリッシュ作業風景です
画像クリックで拡大します。
コーティング定着前の丸裸状態で、ここまで塗装面を整えるんです!
塗り物(コーティング)ばかりに拘ってるコーティングもありますが、ギラギラと輝いているコーティングなんかです。
ギラギラと輝くコーティングは、傷消しばかり謳いますが、整えは重要視しません!
ファンデーションみたいにシミやそばかすを隠して、塗り物で誤魔化す効果も大きいんです。
綺麗のアプローチとしては、間違いでは無いかもしれませんが、スッキリとしたシーャプな輝きの魅力に敵いません。
2012年9月13日木曜日
2012年9月11日火曜日
輝きは、最高のオプションです!
輝きは、最高のオプションです!
新車同士で違いを出せるのは輝きの質しかありません!
細かいウンチクは自己満足ですけど、
コーティングに興味の無い人でも、輝きの違いは気になるものです!
画像クリックで拡大しますので、自分の車と比べてみてください!
プジョ206 イリオスコート
プジョー206の入庫です!
サーキット走行もされる方なので、どちらかと言えば、痛みやすい環境で自然の摂理と戦っています。
定期的に(3年前後ぐらい)コーティング施工と一年に数回のポリッシュメンテとアップグレードメンテでこの輝きを保っています。
2012年9月10日月曜日
ストリームの入庫です
ストリームの入庫です!
あまり見かけない色ですね
ガラス系ボディコートでの入庫です!
ポリッシュ作業は、地道な作業の積み重ねです。
一般の方にもわかりやすい傷ですが、傷が無くても、バフやポリッシャ、液剤の組み合わせを変えて、何回も塗装面を整えて行きます。
何回もポリッシャをあててますが、トータルで削っている量は微量です。
整えは、独自のノウハウがあるのです。
ノウハウは、Webで語れません(本当のコアな部分は企業秘密です)
コアな部分を隠して、もっともらしいことを表現すると嘘になってしまいますし・・・
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